新製品 DK-1500S/H
●展示車両の車載バッテリーを使用する為、とにかくローコスト!●過電流防止装置が付いているので、エンジンがかかる心配なし!
●車戴バッテリーを取り外す必要がないので
とても軽く、女性でも、ラクラク取り付け・取り外し!
●過放電警報ブザーが付いているので、バッテリーの過放電の心配なし!
DK-1500 仕様一覧
新製品の安全機能
- ショート事故等の大電流防止機能が付いています。エンジン始動を行った場合でもこの機能が働きますのでエンジンはかかりません。一度この機能が働いた場合は本体の接続を外して2〜3分お待ち下さい。自動復帰します。
- 車載バッテリーを過放電しますとバッテリーが破損し充電ができなくなる恐れがあります。そのため過放電警報ブザーが装備されています。ブザーが鳴りましたら使用を中止し、直ちに充電を行って下さい。
信頼の実績 DK-1800S/H/L


車のバッテリー消耗の心配なし。電動スライドドア500回使用可能。車の周りに配線が出ない!
●簡単設置 ●小型 ●安全スイッチつき ●配線いらず
フロアサプライの特徴!
★ 展示車両への配線コードが不要!どこでも展示!
★ 接続なしで電動ドアを500回以上開閉可能!
★ 車戴バッテリーは、取り外す必要はありません!
★ 車両の下に設置し、バッテリーコードを繋ぐだけ!(コンセントに繋いだままの状態でも使用可能です)
★ 取り付け・取り外しが大変簡単です!
★ 充電は営業終了後に繋ぐだけ!
★ 車載バッテリー不使用で、バッテリーあがりの心配なし!
実際の使用例
接続方法 (DK-1800)
- 車両の車載バッテリーの下に、DK-1800を本機を設置し、クリップケーブルのコネクター側を、エンジンルームから底面の空いている穴(箇所)を目指して垂らして通します。
- 赤黒の接続クリップをバッテリー接続ケーブル端子(金属の部分)にはさみます。赤のクリップはプラス側(+)端子に、黒のクリップはマイナス側(−)端子に接続します。
- クリップケーブルのコネクターと充電器側のコネクターと接続して接続は完了です。
接続方法 (DK-1500)
- 専用キャップを使用してDK-1500の接続コードとバッテリーケーブル端子を 接続します。車載のバッテリーははずす必要はありません。
- 本体コードのコネクターと充電器を、車両の床面で接続します。
- 充電器のACコードをコンセントに差し込んでください。
これだけで使用可能です。
電装品PRの必須アイテム!
- 電動スライドドアなら、1日:500回以上開閉が可能です。
- 電動サンルーフなら、1日:1000回以上開閉が可能です。
- 10Wの電子機器が20時間使用可能です。
- 100Wの電子機器が2時間使用可能です。
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DK-1500 仕様一覧
| DK-1500S | DK-1500H | |
| 価格 | オープンプライス | オープンプライス |
| 対象車両 | 使用対象バッテリー30Ah以下 定格出力 120W(12V-10A) ・最大電流30A-7秒 電動ルーフ未搭載車両 |
使用対象バッテリー 30Ah以下 定格出力 170W(12V-14A ) ・最大電流60A-7秒 電動ルーフ搭載車両 |
| 定格電圧/電流 | 12V/10A | 12V/14A |
| 最大電流 | 30A(7秒) | 60A(7秒) |
| 充電方法 | AC100V自動充電 | |
| 充電出力方法 | 12V-3A | |
| 本体寸法(mm) | 130(W)*75(D)*35(H) | |
| 充電器寸法 | 110(W)*160(D)*85(H) | |
| 本体重量 | 0.4Kg | |
| 充電器重量 | 1.6Kg | |
| 充電時間 | 約10時間 | |
| 保護装置 | 過電流切断機能 過放電警報機能 充電出力保護機能 過放電警報機能 |
|
※フロアサプライQアンドA
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DK-1800 仕様一覧
| DK-1800S | DK-1800H | DK-1800L | |
| 価格 | オープンプライス | オープンプライス | オープンプライス |
| 対象車両 | 1800cc未満 | 1800cc〜3000cc | 3000cc以上 |
| 定格電圧/電流 | 12V/10A | 12V/14A | 12V17A |
| 最大電流 | 30A(7秒) | 60A(7秒) | 60A(9秒) |
| バッテリ容量 | 18Ah(密閉型) | ||
| 充電方法 | AC100V(フルオート) | ||
| 寸法(mm) | 320(W)・190(D)・90(H) | ||
| 重量 | 10.5kg | ||
| 充電時間 | 約10時間 | ||
| 過電流切断機能 (自動復帰型) |
◎ | ||
| 過放電警報機能 (放電を一端止めて充電します) |
◎ | ||
※スタンダードタイプでは一部の小型車両は過電流切断機能が働かずにエンジンが掛かる場合があります。小型車用仕様変更をご希望の方はお問い合わせ下さい。
※フロアサプライQアンドA
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